大阪の美容皮膚科クリニックでしわ治療

お肌の曲がり角は25歳

お肌の曲がり角は25歳と言われていますが、20代後半頃の私は全くピンときていませんでした。
毎日のお手入れは化粧水と乳液のみという超シンプルケアで良好なコンディションを保つことが出来ていましたし、エイジングサインとは無縁でアンチエイジングのことなど考えたことも無く自分の肌に自信を持っていました。
その自信が崩れ始めたのは30代半ば頃からで、30代後半になると自信を失い始めます。
根拠のない自信はいつか崩れて簡単に失われるということを思い知らされました。
30代に突入すると肌質が変わり、水分も油分も十分に維持できていた普通肌から水分も油分も足りない乾燥肌に変化します。
その肌質の変化をきっかけにして堰を切ったように顔中にエイジングサインが出始め、あっという間にしわやシミが増えました。
紫外線ダメージで濃くなるソバカスや老人性色素斑、ニキビや虫刺されや火傷などによって生じる二次的な炎症後色素沈着、加齢やホルモンバランスの乱れで出来る肝斑などのシミはメイクで隠すことが出来ます。
カバー力が高いスティックタイプのコンシーラーを使えば肝斑も濃い老人性色素斑も上手く誤魔化せますし、リキッドタイプのコンシーラーを使えばニキビ跡をピンポイントでカバーすることが可能です。
しかし、しわはどんなに頑張っても隠れてくれません。

韓国のシワ治療で有名な陳整形外科の「自己真皮再生術」の症例神すぎない?ほうれい線や眉間のシワ、マリオネットラインの深いシワが綺麗になくなってる気になる pic.twitter.com/AR1u4FTpC9

— じゅんちゃん (@t_junchannel) December 22, 2019

お肌の曲がり角は25歳しわ治療の定番前向きに生きていけそう

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